トリプルecoハウス

未来のスタンダードを手に入れるsettleの“トリプルecoハウス”

settleの家は、巷で話題の“スマートハウス”を超える独自の“トリプルecoハウス”です。住まいの断熱・省エネ性能を上げ、太陽光発電でエネルギーを創ることによって年間の一次消費エネルギー量の収支をゼロに。さらに、売電によってプラスを生む働き者の家です。国が推奨し、2020年までに新築住宅の標準とすることを目指すZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)基準だって樂々クリア!

settleの“トリプルecoハウス”に必要な3つのポイント

Point 1

断熱

夏は涼しく、冬は温かく。断熱性能を最大限に向上、エネルギーロスを抑える家づくり。

Point 2

省エネ

省エネ性能に優れた設備&家で消費する電力を「見える化」するHEMSでコントロール。

Point 3

創エネ

大容量の太陽光パネルを標準搭載。家で消費する電力よりも多くのエネルギーを創ります。

通常のZEHはここまで。settleでは更に…

+ α売電による収入

余った電力は売電へ。

住宅エネルギーに精通したスタッフが運用までしっかりアドバイスします。

これが収支プラスを目指す重要な鍵に。

詳細は下記の動画をご覧ください

太陽光パネル施工、九州No.1の実績

settleの原点である鈴木電設は、九州NO.1の実績を持つ太陽光のプロフェッショナル。太陽光発電に注目が集まるずっと以前から、業界の最前線でノウハウを培ってきました。限られた敷地面積で効率的にパネルを搭載するコツから、お引き渡し後の電力コントロールまで、専門家ならではの視点でフルサポート。豊富な経験と実績に基づき、エネルギー自給自足&売電でライフプランを支える住まいを実現します。

settleのecoコラム

私たちが毎月支払っている電気料金。実は既に、電力会社が一般家庭から電力を買い取るための予算が組み込まれていることをご存知でしょうか? そう、現行の電気料金システムにおいては、電気会社に代わって、売電をしない家庭が売電を活用している家庭の電力を負担していることになるんです! でも、そんな情報を知る機会って、日常生活の中ではないに等しいですよね。住宅エネルギーは、知れば知るほど制度を賢く利用することができ、お得な暮らしを叶えることができます。15年以上前から太陽光事業に携わり、ノウハウを培ってきた私たち鈴木グループのスタッフは“電力オタク”揃い(笑) まずは、資金のこと、将来の計画のこと…何でもご相談ください。きっと、どこよりも効果的な省エネ・創エネプランをご提案することができると自負しています。

セトルの家づくり標準仕様

高品質、抜群のコストパフォーマンスsettleの家は働き者です。

settleは、太陽光事業と電気工事事業からスタートした住宅ブランド。

誰よりも住宅エネルギーに詳しいスタッフが、お客様に最適なオーダーメイドのエコ&スマートな暮らしをご提案します。

設計について

働く家を建てよう。

時代は、省エネから創エネへ。年間の一次消費エネルギー量(空調・給湯・照明・換気)の収支をプラスマイナス「ゼロ」にするZEH(ネット・エネルギー・ゼロ・ハウス)が注目されていますが、Settleの家はさらに優秀。大容量の太陽光パネルで生み出したエネルギーをオール電化で効率よく消費。熱効率を最大に高める設計を組み合わせ、余った電気は売電へ。月々のローン返済を助けてくれるから、老後の心配や過剰な我慢とはサヨナラ…そんな働き者の家をご提案しています。

設備について

賢く、楽しくを両立する家。

太陽光とオール電化を賢く使って、2020年には新築住宅の標準となるZEH基準をクリア。でもそれだけじゃありません。県内唯一のホームシアター専門店と提携、経験豊かなコーディネーターと選ぶインテリアなど、コストを削減しつつも暮らしを楽しむ仕掛けをたくさんご用意しています。

耐震について

頑健な構造で災害時も安心。

Settleの家は、低コストで減震効果の大きい最新型の減震基礎パッキンUFO-Eを採用。震度6以上の大地震の際、より高い効果を発揮する安心・安全な基礎が自慢です。さらに、柱による制約がなくなるため、デザインの自由度も確保。思い描いた間取りのままに実現することができます。